関口宏夫人、西田佐知子の1969年の歌。
西田佐知子のこの歌「アカシアの雨がやむとき」が発表されたのは1969年。安田講堂の事件の年で、彼女の物憂げな歌い方が当時の世相を反映していたそうです。彼女は関口宏の妻です。
続きにのせた他の曲も素晴らしいです。
かっこいい感じの「エリカの花散るとき」
「赤坂の夜は更けて」
「コーヒー・ルンバ」
| 固定リンク
|
「世代を超える日本のウタ」カテゴリの記事
- オホーツクの唄(知床旅情)(2009.11.30)
- 「フレディもしくは三教街」(2009.02.13)
- フジロック09、清志郎《雨上がりの夜空に》大合唱(2009.07.30)
- 時には母のない子のように (2009.06.12)
- 精霊流し(2009.06.11)

コメント