チリに歌い継がれる「平和に生きる権利」
チリで反革命政権に命を奪われたビクトル・ハラが残した歌「平和に生きる権利」は、やはりチリで多くの人に歌い継がれています。映像はHecho en Chileという3ピースバンドのもの。他は続きをご覧ください。
Luar Na Lubreという女性シンガーが歌います。
現代風にアレンジされた歌が、ベトナムやビクトル・ハラ本人、そしてチリでの彼を追悼するイベントの映像とともに流れます。
ロックになっています。
| 固定リンク
|
「World Awaligh」カテゴリの記事
- いろいろな人が歌う 「さくらんぼの実る頃」(2009.02.03)
- 大晦日に聴きたい世界の「蛍の光(Auld Lang Syne)」(2008.12.30)
- ハマス・ガザ紛争と舞台「屋根の上のバイオリン弾き」の関係(2009.01.08)
- U2、ポール、レノン、それぞれの「血の日曜日」(2009.01.30)
- セルジュ・ゲンズブールの〈Les Amours Perdues〉をジュリエット・グレコが歌う1959年の映像。(2009.04.13)

コメント