時には母のない子のように
1969年のデビュー曲。寺山修司の作詞で、当時は大ヒットしたそうです。
ウィキペディアによると、彼女はユダヤ人とアイルランド人の血を引くアメリカ人の父を持ち、寺山修司の劇団に入ったことから、カルメン・マキという芸名を得て活動を始めたとのこと。
今もライブ活動を行っています。
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