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2009年3月13日 (金)

ピクシーズ、2009年はUKに限ってフェスやります。


つい先ほど1時間前の英報道によると、ピクシーズがイギリス、ワイト島のフェスティバル「Isle Of Wight Festival」で2007年以来のライブを行う模様。しかしながら、彼らロック・レジェンズがプレイするのは2009年のイギリスで行われるフェスに限られるようです。ちなみに、ワイト島フェスにはステレオフォニックスにも参加予定。伝説の夜となることは間違いないようです。
映像は1991年10月26日、ロンドンのブリクストン・アカデミーでのライブです。

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仲雅美「涙のジャーニー」


ポーリュシカ・ポーレで紹介した仲雅美です。

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聴くと本当に遠くへ行ってしまう歌「遠くへ行きたい」


中村八大の名曲です。投稿者の説明によると、日本版「暗い日曜日」の異名があるとのこと。歌を聴いた人が本当に遠くに行ってしまったことがあったそうです。
ノスタルジーが深い、素敵な曲です。

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2009年3月12日 (木)

「青の時代」のオープニングテーマ「ポーリュシカ・ポーレ」


ロシアのどこかのライブハウスでしょうか。みんなで歌っているのは「ポーリュシカ・ポーレ」です。1998年のドラマ「青の時代」のオープニングテーマとなったこの曲は、ロシア民謡。歌詞はいろいろあり、ソビエト時代は赤軍を鼓舞する歌でもありました。
作られたのは1934年という説がありますが、歌詞の舞台は1917年のロシア革命後の内戦。
草原をいく赤軍の騎兵を見送る農村の娘の心を唄ったもののようです。
リンクは1971年の仲雅美によるものです。
仲雅美のポーリュシカ・ポーレ
鼓舞とか行進の歌はロシアがうまいですね。

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ダーク・ダックスがロシア民謡をカバー


1963年の話ですが、ダーク・ダックスがロシア民謡の「カリンカ」をカバーしている映像です。
ダーク・ダックスという名前は聞いたことはありますが、「銀色の道」を紹介してはじめて歌う映像を見ました。気になります。

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2009年3月11日 (水)

シンディのガールズ・ジャスト〜を歌うマイリー・サイラス


お騒がせの人ではありますが、アルバムは200万枚を越したりする人です。

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最後にもう一度ティナーのカム・トゥギャザー


書き込みには「スーパースター!」「クィーン!」といったものが多いのと、ビヨンセなどの若手の影響で若い人も見ているようです。
続きにはキャッツみたいな格好になってしまったいわゆる全盛期というか、復活後のティナ・ターナーの「ゲット・バック」。もう、ただ元気に歌ってるだけという感じで、感情もなにもないです……。

続きを読む "最後にもう一度ティナーのカム・トゥギャザー"

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2009年3月10日 (火)

しつこくティナ・ターナー、1970年のハードな感じ


Nutbush city limitsという曲の1970年の映像ですが、ジャンルとしてはハードロックのようにも聞こえます。

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パ、パワフルな60年代、アイク&ティナ


むちゃくちゃかっこいいですね。

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2009年3月 9日 (月)

ティナ・ターナーのヨーロッパツアーが大変精力的です。


先週の水曜日、ティナ・ターナーがロンドンのO2アリーナでライブを行いました。
去年、「Tina!: The 50th Anniversary Tour」でワールド・ツアーを行うことをアナウンスし、見事実行した彼女は御年69歳の彼女。21曲を歌い上げたそうです。O2アリーナでは5回も公演があり、水曜日はその2回目。チケットは1万4000円くらいです。ヨーロッパツアーに入ってから続々と追加公演が決定していて、4月はベルギーのアントワープや北欧をまわる予定です。3月はフランス、オランダ、アイルランドとまわって、ふたたびイギリスに戻ってきてマンチェスターなどでライブをします。元気です。
曲目は以下の通り。ビートルズやローリングストーンズのカバーも入ってます。
"Typical Male"
"River Deep-Mountain High"
"What You Get Is What You See"
"Better Be Good To Me"
"Acid Queen"
"What's Love Got To Do With It"
"Private Dancer"
"We Don't Need Another Hero (Thunderdome)"
"Help!"
"Undercover Agent"
"Let's Stay Together"
"I Can't Stand The Rain"
"Jumping Jack Flash"
'It's Only Rock 'n' Roll"
"GoldenEye"
"Addicted To Love"
"The Best"
"Proud Mary"
"Nutbush City Limits"
"Be Tender With Me Baby"
ビデオは元夫とのコンビ、アイク&ティナ・ターナー時代のものです。1965年(デビューは1960年)のTNTshowというテレビ番組で後半はものすごくパワフルに腕を振っているのですが、当時は衝撃的だったのではないでしょうか。ちなみに、彼女はアメリカのインディアンの血も継いでいるようです。

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1979年、古井戸の解散ライブの貴重映像


1972年のヤンソン(ヤングソング 歌詞とギターのタブ譜が一緒になった本)を見ていたら、リクエストコーナーに春夏秋冬、さなえちゃんといった曲が紹介されていました。
映像はRCサクセションに入る前の仲井戸麗一の古井戸による「さなえちゃん」。解散ライブのもののようです。

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