時には母のない子のように
1969年のデビュー曲。寺山修司の作詞で、当時は大ヒットしたそうです。
ウィキペディアによると、彼女はユダヤ人とアイルランド人の血を引くアメリカ人の父を持ち、寺山修司の劇団に入ったことから、カルメン・マキという芸名を得て活動を始めたとのこと。
今もライブ活動を行っています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
1969年のデビュー曲。寺山修司の作詞で、当時は大ヒットしたそうです。
ウィキペディアによると、彼女はユダヤ人とアイルランド人の血を引くアメリカ人の父を持ち、寺山修司の劇団に入ったことから、カルメン・マキという芸名を得て活動を始めたとのこと。
今もライブ活動を行っています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
「No Milk Today」という歌をうたうHermans Hermits(ハーマンズ・ハーミッツ)というバンド。
グレアム・グールドマンという人が書いた曲でなかなか哀愁がありませんか。
歌詞は、「今日はミルクはいらない or ミルクがない。恋人は去っていった。夜明けの象徴のように瓶はさびしく置かれたまま。誰も気づかない」
ミルク受けのミルクを取りに行かずに、部屋でぼーっとしているのでしょうか。
なさけないんでしょうか。
イギリスらしい影のあるメロディが好きです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
1965年の3月19日、ロンドンのテレビショウ「JAZZ625」でのライブ映像です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)