ジギーのモデル、シド・バレットの存在
デヴィッド・ボウイやマーク・ボランの存在は次の世代へと知られているようですが、彼らに多大な影響を与えたピンク・フロイドの初期メンバーであり、作詞・作曲、ヴォーカル、ギターのシド・バレットの存在はどうでしょうか。彼の代表曲です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
デヴィッド・ボウイやマーク・ボランの存在は次の世代へと知られているようですが、彼らに多大な影響を与えたピンク・フロイドの初期メンバーであり、作詞・作曲、ヴォーカル、ギターのシド・バレットの存在はどうでしょうか。彼の代表曲です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
推測ですが、旧ユーゴスラビア、ベオグラード出身の女優で歌手のオリヴェラ・ヴーコさんです。
情報がありませんが、好きな人は好きなんじゃないでしょうか。ぜひビデオを観てみてください。
彼女の出演作のデータベース
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
アイルランド系アメリカ人の父と日本人の母のあいだに生まれたマリエ・ディグビー。彼女が自らYoutubeに投稿し、今や1000万PVになっているのがリアーナのヒット曲のカバー。
アルバムは日本盤が独自の構成のようです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
フランス中部のブルゴーニュ地方には、宴会での歌「バン・ブルギニョン」が有名です。
ラララ〜と歌いながら手のひらをひらひらさせます。それにはちゃんと理由があります。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ある夫婦の話です。昭和40年頃、夫婦は二人で、いつも一緒に「早春賦」を歌っていたそうです。
壁に歌詞をはって、二人で歌う。
妻はその歌を学校で習ったのではなく、夫から教えてもらいました。
早春賦は30代や20代にとって馴染みの薄い曲ですが、聞いてみると美しく胸を打つ曲ですね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
劇中に出てくるどの歌もパッションそのものという感じで衝撃です。
アレクサンドル・ペトロヴィッチという監督の作品「ジプシーの唄をきいた」で、1967年にカンヌをとっているようです。ユーゴスラビアの映画です。バルカン半島はロマの人が多く、ロマの歌手も大物が揃っています。
途中で流れる歌が「Djelem Djelem」です。続きに同名の歌のムービーを紹介しますが、カオスに満ちた迷路のような街が登場します。必見です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ジプシー・ソングとして紹介されていますが、本物の踊りではなく、おそらく劇中の芝居です。
でも、異国感というか、日本にはまったくない世界でワクワクします。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
華麗なタップダンスを披露するのは、「バーバリアン・フォルクスタンス」つまり、ババリアのダンスです。ババリアとはドイツ・バイエルン州のことです。菓子のババロアはここからきているようです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ドイツの民衆に伝わる踊り、「KREUZ KÖNIG(King of Clubs)」です。
輪になって踊ります。
途中で女性はまわって足が浮きます。メリーゴーランドの原型のような気がします。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)