U2、ポール、レノン、それぞれの「血の日曜日」
一度は耳にしたことがある「Sunday Bloody Sunday」。
これの歌は、1972年に起こった北アイルランドのデリーという街起こった悲劇「血の日曜日」を歌ったものです。
公民権を求めてデモを続けていた非武装のカトリック系市民に、イギリスの軍隊が発砲し、14名が死亡しました。
3分20秒あたりから、ボノがメッセージを訴え続けます。「No more!」
続きには、この問題に対するポールとジョン、それぞれのメッセージソングです。
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