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2010年7月12日 (月)

メラニー・ロランは歌手としてもブレイクする?


映画「イングロリアスバスターズ」で注目されたフランスの女優メラニー・ロラン。
彼女は女優だけでなく、歌手としての才能もあるようです。
映画『テルマ、ルイーズとシャンタル』のサウンドトラックに参加し、映像の“Ivan, Boris et moi”を歌い上げました。
ウッドストックで出会ったアイルランドのフォークシンガー、ダミアン・ライスとデビュー・アルバムを制作中だそうです。

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2010年4月28日 (水)

Siph'amandla(アフリカの歌)


プラハの人々によるアフリカソング「Siph'amandla」の合唱です。

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2010年4月23日 (金)

ビバミパトリア、地元ボリビアの歌手Los Kory Huayrasが歌う


彼らロス・コリィ・ワイラスの情報はないですが……彼らのビバミパトリアはいいですね。

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2010年4月21日 (水)

ボリビア第二の国歌「VIVA MI PATRIA」がクール


前にジョーン・バエズが妹と歌った映像を紹介した曲「Viva mi patria Bolivia」(ビバ・ミ・パトリア・ボリビア)。日本語で言うと、「我が祖国ボリビア」です。
クエッカと呼ばれる南米のダンスで歌われたり、サッカー代表の試合で歌われたりします。

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2010年4月 8日 (木)

Dayna Kurtzの「聞かせてよ愛の言葉を」弾き語り


アコギもいいです。

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2010年3月18日 (木)

15カ国の言語で歌ったナナ・ムスクーリの若き頃とかわいいセット


途中で出てくる人形がかわいいです。
ナナ・ムスクーリは今までに15カ国の言語で歌を発表しているそうです。
2004年70歳で歌手活動を引退しました。

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2010年3月17日 (水)

語学の達人だったナナ・ムスクーリ


George Chakirisとのデュエットです。
30歳を前にギリシャから生活の拠点をパリに移します。
フランス語上手です。歌の最後にもフランス語を話しています。
最終的に彼女は、世界15カ国の言語で歌を発表しています。

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2010年3月16日 (火)

ナナ・ムスクーリ   The White Rose of Athens


「アテネの白いバラ」です。ギリシャはもちろん、世界中の人に愛された歌です。
ネット上の書き込みには、「この曲を何度も何度も聴いていた妻が亡くなった。本当に美しい曲だ」「ギリシャの水に囲まれたダンスフロアでこの曲を聴いた。信じられないほどすばらしかった」などがあります。

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2010年3月15日 (月)

ナナ・ムスクーリ   Adieu Angeline

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2010年3月12日 (金)

生まれつき声帯が一つしかなかったナナ・ムスクーリ


フレンチソングの中でも比較的古い曲である「Plaisir d'amour」。
1780年にJean Paul Egide Martini(1741-1816)によって書かれた曲です。
ビデオではジョーン・バエズとギリシャの歌手ナナ・ムスクーリのデュエットで、ビデオの途中からこの曲になります。
ウィキによると世界で最もレコードの売り上げが多い一人で、世界で2億3000枚以上売っているとか。彼女の声の特徴は、通常二つある声帯が生まれつき一つしかなかったことによるらしく、ナチス占領下にあったギリシャで貧しいながらトレーニングを積み、哀愁ある見事な歌唱力を得たようです。

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